フェス会場で人間同士のリアル神経衰弱

~ULTRA JAPANで“飛ぶ”ためのテンションを上げる、JALスタッフが制服で見送るランウェイも登場~

JALを象徴する高さ4メートルの尾翼をモチーフとしたモニュメントを設えたランウェイでは、「ULTRA JAPAN」という非日常をより一層楽しんでいただくために、現役のパイロット、キャビン・アテンダント、空港スタッフが制服を着て、団扇で涼しい風を送りながら元気よくお迎えし、EDMの祭典へ飛び立つ皆様をお見送りいたしました。

また、旅は新しい人との出会いが醍醐味の一つであると捉え、『「ULTRA JAPAN」という非日常への旅』において、“ダンスミュージックが好き”という共通の思いを持つ来場者同士がつながり、より一層楽しみいただくことをJALがサポートするキャンペーンを実施いたしました。当キャンペーンでは、人間同士の“リアル神経衰弱”に参加いただけるペイントペアシールを配布致しました。会場内で同じマークが描かれたペイントペアシールを貼った来場者を探し、一緒に撮影したJALブーススタッフに提示することで各日先着100名様に「ULTRA JAPAN」限定のJALフラッグをプレゼントいたしました。さらに、ペイントペアシールを貼りつけて、JALブースのランウェイを歩いていただいた方各日先着400名様に、「ULTRA JAPAN」限定のJAL扇子をプレゼントいたしました。

記事・画像:PRTIMES

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