夜の美術館で美しき恐怖体験を女性がつくるお化け屋敷

株式会社アカツキライブエンターテインメント、株式会社横浜大世界は、横浜大世界アートリックミュージアムにてホラーイベント「THE WITCH(ザ・ウィッチ)」を2018年8月3・4・5・17・18・19・24・25・26・31日、9月1・2日の12日間期間限定で開催いたします。

■ストーリー内容
夜の美術館に訪れたあなたは、1枚の魔女の絵画に魅せられて、不思議な世界へと迷い込む。美術館とは思えない幻想的な空間。甘い誘惑。世にも美しい奇妙な世界の先で、あなたは一体何をみるのか?

■夜の美術館×お化け屋敷
中華街最大級のエンターテインメント施設、横浜大世界のアートリックミュージアム(同施設 4F-8F)がお化け屋敷とコラボ。絵画の持つ奇妙な力をテーマに展開されていく、夜のアートリックミュージアムを使った、史上初のお化け屋敷となります。

■“ダウンステア式”お化け屋敷が日本初上陸!
ダウンステア式お化け屋敷とは、海外のお化け屋敷などに取り入れられている、初めにエレベーターを使って最上階まで上がり、1フロアずつ下に降りながら楽しめるエンターテインメントのシステムです。館内にはステージも用意されており、フロアを降りていくごとに、まるで物語のページをめくるような体験を実現します。

■“女性の美しさ”に焦点をあてた女性がつくるお化け屋敷
お化け屋敷を手掛けるのは、今ホラーエンタメ業界で話題の女性ホラープロデューサー“夜住(よずみ)アンナ”。昨年、協力型ホラーイベント「サマー・キラー」や、人狼ゲームとホラーを融合させた「ホラー人狼」を開催し成功させる。今回、女性ならではの感性と、斬新なギミックを取り入れた、美しいお化け屋敷をプロデュース。

■ALEホラープロデューサー 夜住(よずみ)アンナ
ーホラーで世界をカラフルにー
1994年生まれ。幼い頃からホラーの世界に魅力を感じ、全国でお化け屋敷・ホラーイベントの制作・運営を経験。

■“覗く”先に見えるのは奇妙で妖艶な大人の世界
夜になると、普段とは違った顔をみせる絵画たち。
イベント内には、様々な“覗く”演出が散りばめられており、ドキッとする場面や、思わず息を呑むような体験が待っています。

■キャンドルとアロマが作り出すホラーの魔法
メインフロアに広がるのは、キャンドルアーティストが作り出す100本のキャンドルと、本イベントのオリジナルアロマ。怪しく揺れる光と香りがあなたをホラーの世界へと誘います。中には、フォトジェニックな撮影スポットもご用意。


記事・画像:@Press

関連記事

ページ上部へ戻る